金やプラチナなどの貴金属、ダイヤモンドの買取|ネクサス北大阪

どんなものが高く売れるの?

せっかくなら高く売りたい!! 

このジュエリーはいくらになるんだろう!?

購入された時期と売却される時期によって、 うまくいけば「プラス」になる場合があります。

また、流行りすたれもある中で、使用価値がないもの でも価格としての価値がある製品もございます。

金・プラチナ

当店で一番持ち込みの多いのが、バブル期に流行ったK18YGの喜平ネックレスやブレスレット、それに付属するコインのトップです。それと同時代のジュエリーです。現在では流行がプラチナやホワイトゴールドに移行して出番が無くなったイエローゴールドのものです。バブル時、金相場が2000円くらいでしたから当時買われた金額よりも高く売れることが多いです。それから10年経って1999年前後になると金相場が1000円くらいに下がり、当時購入された方は今売ると2倍〜2.5倍の金額になります。お客さまとも良くその話になり「散々、使って儲かった!」なんて話をお聞きします。

インゴット

今年に入りインゴットの持込も目立って増えてきました。こちらは金価格の高騰で「今のうちに売ってしまおう」という方が多いです。

ダイヤモンド

ダイヤモンドも為替の影響や新品ジュエリーの売れ行きが悪く、相場が下がり傾向にあります。バブル期に購入された大粒のダイヤモンドなども20年経った今ではデザインが古く売却を考えられるお客さまが多いです。ダイヤモンドの相場を左右する景気も先行き良い話はないですからご不要なダイヤがあれば売り時かと思います。

色石について

色石についても、再販できるか出来ないかでお値段が決まるため、宝飾品は現物を見させていただいてのお見積りとなります。購入時は100万円相当の品物でも卸価格は数分の一程度になる場合もございます。そこから使用品であること、デザインの古さ、使用によるキズ等により減額されます。購入されてからの年数にもよりますが1/10くらいの査定になってしまうこともしばしばございます。また販売価格が30万円あたりのファッションリングに付属する色石にはほとんど値段の付くものがありません。